37歳の紋章

土曜日は妻と鶴川周辺をあちこちと、日曜日は息子の新卒スーツを一緒に買いに行ったついでに、また町田までと、結構しっかりと歩いた週末だった。

1.はようやく読める。あんなにラブラブだった美雪とはどうなったんだ、何故に唐突37歳なんだってのが、やはり気になってる。ついでに地獄の傀儡師も結局ほっとけぼりなのかも。2.はこの作家の人情ドラマは悪くないと思うので、珠玉名作集と銘打たれたものが百円棚だったら、買いだなと。